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★文字を囲んだ丸が勝手にずれないようにする1つの方法と問題点【ワード】 [一太郎とワード]

★文字を囲んだ図形(円)が移動できないで紹介したように、文字を丸で囲むことは、頻繁ではないにしても重要な場面で必要になるようです。

先の例では自己評価書の評価欄でした。他にも異動調書への希望欄に丸を付けることや上司が部下の評価書に丸を付けることもあるでしょう。
その丸の位置はとても重要な意味を持つものです。もしその丸が何かの拍子に勝手にずれてしまったら大変なことです。

ところが、その丸が「勝手にずれてしまう」ということをよく聞きます。文書の他の箇所を編集していて誤って丸を移動させてしまうことは考えられます。文字に合わせてきれいに丸を付けていたのに「うっかりマウスでクリックしたために微妙に位置がずれた」程度なら大きな問題ではないでしょうが「隣の文字に移動していた」場合などは評価そのものが変わってしまいます。

それを防ぐ方法を2つ紹介します。
1つは★文字を囲んだ図形(円)が移動できないで説明したように、丸を文字の背面に移動させるのです。マウスで丸を選択できないようにすれば、誤って移動する問題はかなり解決でしょう。

しかしこの方法は完全ではないと思います。その理由の1つは丸が文字より大きい場合、例えば文字の行の高さより大きい場合は行からはみ出した部分で丸を選択できることがあるのです。
もう1つの理由は文字を左右に移動させると、丸は元の位置に残ってしまいます。設定によっては行を移動しても丸が残ることがあります。
このような操作でも、丸と文字がずれてしまうのです。

そのような心配のないのがもう1つの方法です。
もう1つの方法はここをクリック
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MariahFluellen

不規則な生活が続いている・・・etc. です。 ご自身の頭皮に何が合うのか分からない方はぜひスタッフに聞いてみてください! 頭皮の状態は体調や季節によって変化するものなので、その時に合ったものを選びましょう!! その後、IT技術の進歩や高性能コンピューターの低価格化、ビジネスのデジタル化などの背景により、ホワイトカラー業務の代行者として注目されたのがRPA(Robotic Process Automation=ロボティック・プロセス・オートメーション)です。 <a href=https://jamedbook.com/2946-2/>https://jamedbook.com/2946-2/</a> ヘリコバクター・ピロリの検査は内視鏡での粘膜採取のほか、呼気を集めて診断する尿素呼気試験法や、血液や尿の中にピロリ菌への抗体があるかを調べる抗体測定、糞便中にピロリ菌の抗原があるかを調べる糞便中抗原測定でできます。
by MariahFluellen (2018-11-20 03:04) 

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